日本橋の人妻デリヘルとみそぎ

私には結婚して10年になる妻がいます。しかし私は日本橋の人妻デリヘルを利用しています。もちろん風俗は浮気ではないという言い訳を使うつもりはありません。ただ妻へのみそぎとして私は風俗を利用しているのです。
事の発端は昨晩の事。仕事の残業ですっかり遅くなってしまった私は妻の誕生日だったということもあって、大急ぎで家へと帰りました。しかし、私が家に帰った時にはすでに妻も子供も寝てしまっており、寝室にも鍵がかかって誰も入れないようになっていました。仕方がないのでリビングで寝ることにした私だったのですが、夜中に突然衝撃を受けて目を覚ましました。驚いて目を開けるとそこには私が起き上がれないように押さえつけた状態の妻がいました。今日は確実に私が悪いとわかっていたので、素直にごめんなさいと謝罪をしました。すると妻はとある条件を私に突き付けてきたのです。
「今後私以外の女の子で興奮したら許さないから」
この条件は実質性行為のみに該当すると思うかもしれませんが、オナニーであっても同様であり私は妻以外の女性で抜くことすらも禁じられてしまったのです。風俗に関して言えば結婚してから行ったことがなかったので性行為については何の心配もなかったのですが、オナニーとなると妻がセックスする気がないときや生理中の時はとてもじゃないけど我慢できる気がしませんでした。
それは勘弁してくれとお願いした私に妻はトンデモナイ無理難題を突き付けてきました。
「じゃあ風俗を利用して一切興奮することが無かったらオナニーの時だけは許してあげる」
まさに鬼にしか見えませんでした。しかし、それでオナニーをする権利が勝ち取れるならと私は了承し、土曜日である今日、息子が試合でいなくなった隙をついてデリヘルを呼びました。家中にある妻の写真や私物を撤去しあくまでも私と息子が二人で暮らしている風を見せかけてデリヘルを呼びました。妻はいない存在として押し入れに隠れて私が精子を出さないかをチェックするそうです。
男の性で風俗嬢と対面しただけで勃起する自信があった私は、興奮ではなく精子発射しないを条件にしてもらうことに成功しました。そしていよいよデリヘル決戦の火蓋が切って落とされたのです。
私のプランはこうでした。ひたすらにこちらが一方的に責めまくることで女の子が私を責める機会を損出させることによって精子発射を阻止させようとしました。
私のプランは見事成功し、妻のいるベッドルームで私がデリヘル嬢にイカされることはありませんでした。しかし、お風呂場で即効イカされてしまっていたのは私の胸の内にしまっておきます。このように日本橋の人妻デリヘルは、私にとってヒヤッとする体験となったのです。