日本橋人妻デリヘルと男の日

あーヤりたい!
男性には、無性にS〇Xがしたくなる日がありますよね。
私はこれを男の日と呼んでいます。

今日は奇しくも男の日。
私の身体のバイオリズムとして、月末に男の日が来ることが多いです。
もうそうなったら、電話帳を開いて片っ端からヤれそうな女に連絡するしかありません。

ところが、
「ごめん、今日は予定あるんだ」
「もう彼氏できたから、連絡してこないで…」
などと、冷たいメールが届きます。

やはりセフレをキープするのは難しい。
定期的にS〇Xという餌を与えている間はいつでもヤれるのですが、しばらく放置してしまうと途端に疎遠になることが多いです。
特に可愛い女をセフレとして留めることは至難の技でしょう。

仕方がなく、日本橋の人妻デリヘルを呼ぶことにしました。
今日の気分はお姉さん系の女。
綺麗な女性に責めてもらいたいんです…。
そして、あわよくば本番という展開も期待…。

「今、空いている子いますか?」
「はい、すぐにですと2名大丈夫です」
「その二人のスペックは?」
「片方がルックス・スタイル抜群の人気嬢、そしてもう片方が今週入店したばかりの…」
「後者でお願いします!」
風俗新人キラーの異名を持つ私は、食い気味で新人嬢を指名したのでした。

ピンポーン♪
日本橋のマンションに人妻デリヘルの女性がやってきました。
「はじめまして」
出会い頭は紳士的な言動を心がけ、少しでも本番率を高めるように努めます。
さらに、可愛いね、綺麗だねという月並みな言葉で嬢の気分を良くし、サービスの向上を図ります。
とはいえ、中途半端に話が弾んでしまうと、プレイ時間が削られるので無駄な世間話はしません。

私の策略が功を奏し、プレイ時間に余裕を持ってベッドイン。
まずは手始めのキス。
そこから、胸、マ〇コと標準を変えていきます。

一通り責め終わると、攻守交代。
そもそも今日は責められたい気分。
にも関わらず、なぜ前半で私が責め側にまわったか?
その理由は、序盤はこちらから責めることによって、嬢のスイッチが入るから。

日本橋の人妻デリヘル嬢と言っても所詮は人間、感情の生き物です。
相手を気持ち良くさせることで、サービスはより濃厚になりますし、本番の確率も上がります。

嬢が素股を開始した瞬間、挿入を試みました。
しかし、
「お店から本番はしちゃいけないって言われてるんだ…」
そうきたか…。
新人嬢の本番成功率は比較的高いと言えます。
というのも、仕事なれしておらず流れに身を任せた結果、ヤってたというパターンがあるから。
しかし、新人ということもあり、お店の言うことを必要以上に聞いてしまう場合も…。
この嬢は後者だったようです。
もう二、三ヶ月経ってから、再度日本橋の人妻デリヘルにチャレンジしてみようと思います。