難波人妻デリヘルと金髪厚化粧ギャル

難波で人妻デリヘルを利用した私は、ホテルの一室で女の子を待つ。
部屋に着いてから13分くらい時間が経つと、部屋をノックする音がする。
さぁて、じゃあ、出来るだけ喋らんとこと思いながらドアを開けると、そこには金髪で厚化粧のギャルが真顔で立っていた。
あれ?何か予想とちゃうなぁと思いながら部屋に入れると、金髪厚化粧ギャルは無言で服を脱ぎ始めた。
無口な子を指名していたので、勝手に黒髪ストレートの大人しそうな女の子を予想していたのだが、真逆の人物がやってきて俺は戸惑っていた。
俺はちょっとこれ、無口?え?無口なん?これが無口なん?ん?難波の人妻デリヘルってこうなん?あれ?ギャルってこうなん?ていうか怖いと悩んどると、金髪厚化粧ギャルは俺をみて、「服脱いでポコチンだして。舐めるわ」と大人しい人なら絶対に言わないような一言。
俺は言われるがまま、ポコチンを出して、舐めてもらったが一向に立たん。
金髪厚化粧ギャル「えっ、緊張しとるん?」ときょとんとした顔で俺をみてきた。
緊張はしとるけど、何かそうじゃない気持ちでいっぱいになった。
そして、金髪厚化粧ギャルは「体調悪い?水あるけど飲む?」と言って水を出してくれた。
俺はその水を見て、今日一日のことを思い出して、しくしくと泣いてしまった。
金髪厚化粧ギャルはめっちゃ焦って、俺にとりあえずバスタオルをかけてくれた。普通の女の子ならドン引きしてもおかしくない状況だったのだが、ギャルの優しさが予想外過ぎて感動していた。
優しさに感動を覚えた俺は更に涙が溢れ出て止まらなくなり、今日一日のことを金髪厚化粧ギャルに話した。
すると金髪厚化粧ギャルは「なにそれ?まぁ、確かにねっちこいしゃべり方やけど、別に気にせんでええんちゃう?」とあっけらかんとしていた。
そして、金髪厚化粧ギャルが無言だった理由がわかった。
さっきの気さくなお兄ちゃんが、とにかく最低限のことは喋るなと金髪厚化粧ギャルに伝えとったらしい。
それを聞くと、お互いに笑ってしまった。

なんとなく金髪厚化粧ギャルと打ち解けると、急にポコチンが元気になった。
金髪厚化粧ギャルのおっぱいは大きくて、それを見てたら興奮してきたのだ。
元気になった俺の息子を見て、金髪厚化粧ギャルは嬉しそうな表情を浮かべて「吸ってええよ」とおっぱいをボンと出してくれたので、必死におっぱいを吸いまくって、舐めまくった。
そのまま自身の顔が唾液でベタベタになるぐらい夢中になっていると、金髪厚化粧ギャルは再びフ〇ラを開始してくれた!
さっきまでとは違って、ポコチンも元気で、反応も良好でお互い安心した。
するとギャルは天使のように見えざるを得ない、デリヘルでは禁じ手であるあることを提案してきた。金髪厚化粧ギャルは「今日は可哀想な思いしたみたいやし、ホンマはあかんけど、入れてええよ」とコンドームをポコチンにかぶせてくれたのだ。
まさかの本番OKに俺はもう大喜びで金髪厚化粧ギャルの濡れ濡れマンコに速攻でポコチンを入れて、おおはしゃぎ!
結局、2回もの本番行為を金髪厚化粧ギャルと楽しんだ。
そんでもって、金髪厚化粧ギャルは結構お喋りだったので、会話も楽しんだ。
最後に金髪厚化粧ギャルは俺のコトを、こんな日に風俗でエッチ出来るんやから大丈夫やし、悪いヤツじゃないみたいだし、別に女なんて腐るほどおるし、これかもまぁ人生楽しんでと言って帰っていった。

そして俺もホテルを出て、難波駅へと歩いた。
今日は色んなことがあったけど、まさか金髪厚化粧ギャルのデリヘル嬢に元気づけられるとは…人生は何が起こるかわからんもんだな。
とりあえず、足取りは軽く、元気に生きていこうと思った。